豊橋市 N様邸 屋根カバー工法施工事例
| お客様のご要望 |
倉庫屋根の庇部分が風でめくれ上がってしまったので、その修復と、雨樋の見積もりでした。(N様より) |
施工事例データ
| 住所 |
豊橋市 |
| 施工箇所 |
屋根・雨樋 |
| 施工内容 |
屋根カバー工法 |
| 工期 |
約1週間 |
| 使用商材 |
日鐵住金鋼板株式会社 |
| ご提案内容 |
屋根を見た結果、全体的に傷みが進んでいたので、全面的にカバー工法を施工したほうが良い事と、雨樋を新しく取り替えさせていただく方に進めさせていただきました。 |
株式会社ウチダ/屋根リフォーム東三河による施工中の様子
これは、カバー工法に欠かせない構造物と構造物を繋ぐためのタイトフレームと言う重要な金具です。
左の金具を屋根全体に均等に取り付けて行きます。
取り付けが終わると、レッカー車にて屋根材を荷揚げします。
施工がスムーズに進む様にそれぞれの箇所に振り分けて配置します。
職人さんが取り付けに掛かります。
一枚一枚施工して行きます。
屋根一面に取り付けています。
最後に雨樋を施工して完成となります。
施工が完了しました
今回使用した商材は日鐵住金鋼板株式会社の厚さ0.35㎜・色はグレーで、耐候性・遮熱性・防汚等を標準装備している逸品です。
雨樋はエスロンのV200と言う大型の雨樋です。強度・耐熱性に優れた物です。
弊社の工場にて加工し、寸法通りに切断できるのでコストの面でも余分には掛かりません。